『歩ける』という当たり前に感謝

日に日に元気になっているレオくんです。昨日の散歩では、いつもレオくんとかけっこしている通りに差し掛かると自分から走り出しました。20mほどの短い距離ではあるのですが、走れるようになったということは順調に回復していることの証です。

感謝

毎日何気なく散歩をしていると意識することがありませんが、レオくんが「歩ける」ということは元気であるからこその話しです。こういう分かりきったことは、いつも病気や怪我をしたときだけ思い出しています。

本当ならば普段から「歩ける」という当たり前のことであっても感謝しなければならないのでしょうが、どうもボクは忘れてしまっています。今回のことがあって少し反省しているところです。

歩いているだけ

レオくんが自分から走ったといっても完治はしていないようです。いつもなら飛び上がるであろうところで、躊躇って止めてしまったりしているからです。まだ、痛みが残っているのでしょうね。

でも、歩くことに関しては全く不安がないようで元気に歩いています。だから、その姿を見ているだけでも嬉しくなりました。

ということで、ただ小走りに歩いている(?)だけの動画をとりました。本当に歩いているだけです。^ ^

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2 thoughts on “『歩ける』という当たり前に感謝

  1. tade 投稿作成者

    みぃさん
    今日にいたってはお寺の階段を昇り降りできるほど元気でした。
    完全復活しました。^ ^

  2. みぃ

    すっかりではなくても、回復の兆しは嬉しいですね。おっしゃる通り、こういう事があると普段の何気無いことが、とても有り難いことだと気付かされます。ひと安心ですね(^o^)v

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